PEOPLE
AIで、働き方そのものが変わる会社。
6人のリアル
営業、コンサル、サービス企画、AI運用代行。ライトアップでは、どの部署でもAIが「同僚」として働いています。
保険の営業、飲食店の経営、英語教員の派遣、IT商社の営業。前職はばらばらでも、入社後に「AIを使いこなす側」に回った点は6人とも同じです。現場で働く社員に、入社の決め手から毎日の仕事、正直な大変さまで聞きました。
IN COMMON
6人が口をそろえたこと
共通点
01AI未経験でも、
AI未経験でも、
実務の中で身につく
「分からないことは、まずAIに聞け」。チーム共有のAIアカウントや社内のAIサークルで、使い方を教え合う文化があります。
02社長や役員との距離が、
社長や役員との距離が、
とにかく近い
毎朝の営業会議や毎週月曜の定例に、代表の白石が参加。方針も最新のAI情報も、直接聞けます。
03任される範囲が、
任される範囲が、
最初から大きい
全員がサービス企画を担う会社。見習い期間はなく、「やってみたい」がそのまま仕事になります。
MEMBERS DATA
数字で見る、ライトアップの人
社員アンケート
仕事でAIを毎日使う
100%
業務の自動化までAIでこなす
(Lv4以上)
(Lv4以上)
90%
中途入社
65%
文系出身
90%
どんな人が働いている?
20代後半〜30代が中心。3人に2人が中途入社で、人材・IT・飲食・広告など、前職はさまざまです。
AI事業の強化に向けて採用を拡大しているため、ここ3年で仲間になったメンバーが多くなっています。
AI活用のリアル
全員が毎日AIを使い、90%がClaude Code・Codexなどで業務の自動化やツールづくりまで手がけています。
よく使うAIツール(複数回答)
仕事でAIを使う頻度が「毎日」
100%
Claude Code・Codexなどの開発系AIツールを使っている
75%
前職は、いろいろ
営業、企画、マネジメント。前職の経験を持ち寄って、AIの仕事に挑戦しています。
今の役割(複数回答)
ライトアップ社員あるある
「とりあえずやってみる派」が、「準備してから動く派」の3倍。
どっち派?
どちらかを選んだ人の中での比率です。
好きなこと・得意なこと
休日の過ごし方
休日はしっかり休む派が多め。「AI・ITツールで遊ぶ」人も3割います。